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社員の日常

愛媛県立とべ動物園 サポーターズデイに参加しました! 

2019.03.10

昨年に引き続き、愛媛県立とべ動物園にバックヤード見学会に招待され行ってきました!

入場ゲートを入ってすぐにサポーター企業の看板が設置されています。

本日参加のサポーターの皆様と一緒に動物園の取り組みや、普段見ることができない動物の子育ての様子を飼育員の目線で詳しく解説していただきとても勉強になりました。

今回は「2係」と呼ばれる猛獣サバンナエリアへ突入します!

まずは「キリン舎」へ

キリンが寝床としている部屋を抜けて、みんなでキリンさんたちにエサやりです。2頭とも優しい目で迎えてくれてます ・ω・) ・ω・) 

※正直、もっと座った目(ಠ ಠ)で見られると思いビビってましたww

長い舌を使い上手に葉っぱをつかんで食べています。間近で見るとやっぱり大きいです!!

 

続きまして、猛獣の代表「ライオン舎」へ

まず、ライオンの生態について骨を使って説明をうけ、実際に牙や爪なども触らせてもらいました。牙の大きさは成人男性の人差し指より大きい感じです。

飼育員さんのことが気になるのか、ずっと後ろの雌ライオンが

飼育員さんの動きに合わせて右に左にウロウロするのが可愛かったです ฅ(○•ω•○)ฅ

そして今年4歳になった雄ライオンのところへ…

至近距離で見るライオンにビビりましたww

 

動物たちと一緒の楽しい時間を過ごし,美しい動物たちのすばらしい能力に感動し,生きていることのすばらしさを実感できる場所,それが動物園だと思います。こども達にとっても,貴重な野生動物を見る・触れることで環境の多様性や、私たちの暮らしと野生動物との深い関わりを学ぶことができました。

お世話になった職員の皆さん、ありがとうございました。しばらく動物園に行ってない方も、フリークなあなたも様々な魅力で溢れている、とべ動物園に再発見しにいきましょう!

P.S. 目を閉じて日光浴をするオウサマペンギン………5分しても身動きせず爆睡ww 写真だと小さく見えますが、娘と同じくらいの大きさ(約90cm)でしたww                 製販課 森

 

明朗社の日常

“備えあれば憂いなし”を目指して

2019.03.05

3月1日(金)に平成最後(←使ってみたかったw)の定期防災訓練を行いました。

弊社では、3月1日と9月1日の防災の日と定期的に防災訓練を行っています。

当日は、快晴で日差しに春の訪れを感じながら訓練を行いました。

今回は、「伊予灘で強い地震が発生」を想定しての訓練を行いました。

まず、館内放送で「緊急地震速報の通達」を行い、揺れに対する注意喚起を行います。

揺れが落ち着いたら安全を確認しながら屋外に退避!

緊急対応用の装備も実装し、本番さながらに避難をします

弊社では、倒壊物が無く、電線も少ない正面玄関脇を集合場所としています

昨年の9月には火災に対する訓練をおこないましたが

https://www.meirosha.co.jp/blog/blog-448/

今回は、地震などの災害に対し改めて認識する訓練としました

 

防災マニュアルの見直し

 

災害時に対する備品の確認

 

最近では、電源ロスによる不具合も多く見られますので

パソコンに使用している無停電装置も災害設備に追加しています。

社内に10台くらいありますので数日間の携帯電話の充電くらいには対応できます。

 

最近、昨年の豪雨災害など身近に災害を感じる事が増えてきました。

訓練を通して、災害を万が一ではなく日常的に意識することの大切さを改めて認識しました。

システム管理課 森

明朗社の日常

第6回こども年賀状コンテストの表彰式に出席しました。

2019.02.12

いつも弊社ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

この最近、企画課S君の少々かたよった趣味の話題が続いていました(^^ゞ

どうやら、そのほうがウケがいいようなのですが、今回は少し堅めな話題です。

先日、2月3日(日)午後にいよてつ髙島屋で開催された「第6回こども年賀状コンテスト」の表彰式に出席してまいりました。

このコンテスト、当初は愛媛県印刷工業組合松山支部の委員会が企画から始めたもので、私が立ち上げメンバーのお世話役を務めさせていただきました。

 

今は、松山中央郵便局様が主催、愛媛県印刷工業組合が共催という立場で、関わらせていただいており、松山支部長として支部長賞3名の方への表彰状授与の役割を果たしてまいりました。

今回は、北海道から福岡県まで合計985通のご応募をいただきました。

 

ご存知のように、年賀状の発行枚数は年々減少の一途をたどっていますが、
子供たちに手紙(年賀状)を書く経験をしてもらえるきっかけになればと思います。
立ち上げから関わった身としては、このコンテストが少しでも永く続いてくれることを願っています。

代表取締役社長 権名津

DRAGON BALLが最強すぎる件

2019.01.26

皆様こんにちは(=゚ω゚)ノ 今日はタイトルからもお分かりいただけるように少し世代に偏った男子目線のお話で恐縮ですが、偉大なる事実を伝えたいのです!!少しお付き合いを頂ければ幸いです(_ _)

Amazon 会員の方ならご存知の方も多いと思いますが、昨年12月~Amazon Prime video のラインアップに「ドラゴンボールZ」が見放題に加わりました。
私は現在30代半ば。小学校の時には毎週水曜日19時~テレビにかじりついてアニメ「ドラゴンボールZ」を見ていました。勿論マンガ単行本もすべて集めていますし、映画も毎年見に行っていました。恐らくほとんどの同世代の小学生男子あるあるだと思います。その証拠にアニメの平均視聴率は、20.5%と、日本を代表する作品であります。小学校低学年の男子にとって主人公の悟空はまさにHERO!迫りくる強敵に己の限界を超えて立ち向かう姿に励まされたものです(;^ω^)

そんな懐かしい記憶をたどりながら、Amazon Prime videoで子どもたちと鑑賞しています。
アニメでは原作にはないサブストーリーが多くあり、楽しいですよね☆
(20年以上前のアニメですので画質などは見劣りしますが、とにかく面白いようで子どもたちもドハマりしていますwww)

その流れで通算20作品目となるドラゴンボール劇場版
「ドラゴンボール超 ブロリー」子どもたちと見てきました(*^▽^*)
いや~やっぱり面白い!少年時代にタイムスリップしたような感覚で、感無量でした♪

皆様ご存知でしょうか?
この映画はす、凄すぎるのです!興行収入は40憶近く(1/25現在)と、過去最高を記録する勢いです!ドラゴンボールがジャンプでの連載終了が1995年ですので、20年以上経過した今でもこれだけの人気があるのは、私のようにオリジナルシリーズを観ていた世代が親となり、自分の子供たちと一緒に劇場を訪れるなど、世代を超えた作品になったこともヒットの要因となっています。そしてDRAGON BALLは全世界で愛されています。
※1月16日にはアメリカで公開され、公開初日で703万ドルを記録し、デイリーランキング1位を獲得。これは日本アニメで今世紀初の快挙でした。
勿論ワンピースなど日本でも人気のマンガ(アニメ)は世界でも愛されていますが、そもそもの発端はドラゴンボールと言っても過言ではないです。


※シネマサンシャイン重信さんで特集していました!懐かしいな~( *´艸`) 毎回下敷きやポスターを買うのが楽しみでした♪

懐かしさついでに過去のドラゴンボール劇場版作品を表にまとめてみました!


※ちなみに今回のブロリーは1994年3月に公開された『ドラゴンボールZ  危険なふたり!超戦士はねむれない』 で初登場しています。確か映画の最後では・・・(;’∀’)

やはりDRAGON BALLは最強すぎます!
つまりはアニメ・映画・芸術・音楽などいい作品には国境も年齢も性別も関係はないのだと改めて感じました。

あと、ドラゴンボールで思い出すのが「カードダス」です!1枚20円でガリガリッと回して「キラカード」が出るまでやっていました(*‘∀‘) ※当時キラ200枚以上をコレクションしていたのですが、無くしてしまいました(´;ω;`)

そんな懐かしのカードダスは明朗社で作成出来ます!自社の印刷機ではホログラム風の紙でも金ピカの紙、透明の紙でも印刷可能です!オリジナルカードを作成する機会は少ないかもしれませんが、個性的な名刺をお考えの皆様お気軽にご相談ください(*‘∀‘)
 

新年度・新元号を前に貴社でお使いの名刺もリニューアルしませんか!?
名刺に限らず、印刷物・販促物・ノベルティなどお気軽にご相談ください! 
ありがとうございました(=゚ω゚)ノ                        企画課 柴田

社員の日常

笑う門には福来たる ~M-1グランプリの歴史~

2018.12.07

皆様こんにちは!今年の冬は暖冬ですね(#^^#)~と思いきや、今週末からは寒波到来のようです!師走の書き入れ時ですから皆様風邪など引かぬようお気を付けください。

 

さて12/2(日)に放映されたM-1グランプリ2018はご覧になられましたか?

今年も沢山笑って、元気をもらいました!しかし視聴者は気楽に楽しめますが、審査員は色々と大変ですね・・・(;’∀’) 審査員のコメントを聞いていると現役で舞台に立っている巨人師匠や中川家礼二さんや、サンド伊達さん、ジャッジをされてきた立場のナイツ塙さんはコメントにも愛があり、なるほどな~と勉強になりました。 

M-1後の中川家さんのラジオで話されていましたがM-1グランプリ第1回(2001年)の参加組数が1,600組に対し、今年は4640組と3倍近くになっていて「今出場しても優勝できへんかもと」コメントしていました。そんな話を聞いていると過去のM-1が気になり調べてみました。

 

過去のM-1グランプリ(2001~2018年)の全成績を表にまとめてみました!


           (参考:M-1グランプリ公式サイト 大会の歴史 https://www.m-1gp.com/history/index.html

過去の放送を見返してみると面白い発見がありました!
※あくまでも素人漫才ファンの個人的意見ですので・・・(*ノωノ)

 

「スピードの変化」

M-1に限っていいますと、4分という短い制限時間のなかでより多く笑いを生み出すために、徹底してテンポを上げボケの手数を増やすしゃべくり漫才のコンビに優勝者が多いです。今年でいうとミキ・かまいたちがあてはまりますね。私はスピード感あるしゃべくり漫才も好きですがギャップに弱く、見たことない新しいスタイルの漫才などで意表を突かれるとドハマりしてしまいますwww 
※私が今回一番笑ったネタはジャルジャルのセンスが光った「国分けゲーム」のネタでした♪

 

「審査の変化」

2001が初回だけに手探り状態だったのか、かなり変わっていました。一般視聴者が投票でき札幌、大阪、福岡の地方3ヶ所でそれぞれ100点ずつ持ち、審査員の7人(1人・100点)の700点を足して合計1000点満点という、今とは全く違う審査でした。また2001~2010年までは紳助をはじめとする師匠方が審査員で緊張感がありましたが、現在は元チャンピオンなどの若手漫才師も加わり、審査の基準も広がりを見せ温かくなった気がしますし、お客さんも温かいですね(#^^#)
※昔は9点(第1回:おぎやはぎ)とか50点(第2回:スピードワゴン)とかありましたしね(;^ω^)

 

「スタイルの変化」

オーソドックスな漫才スタイルの中でもしゃべくり漫才(例:NON STYLE)、コント漫才(例:サンドウィッチマン)、Wボケ漫才(例:笑い飯)、すかし漫才(例:とろサーモン)、脱力系漫才(例:四千頭身)など様々な個性あふれるスタイルが生まれています。確かに4000組以上の芸人が出場する中で、3~4分の限られた時間の中で個性を出して、お客の心を掴んで、笑いに変える。自分たちにしかないスタイルを確立し、進化させることは必須なのでしょうね。。。芸人は凄い!

ど素人の個人の感想ですのでスルーして頂いて結構です(*ノωノ)・・・勝手にランキングさせていただきます!!

「M-1で過去一番笑ったネタ BEST3!」

1位 2003年2位の 笑い飯 1本目「奈良県立民歴史民俗博物館」

第2回から第10回まで、最多の9回進出し、「ミスターM-1」こと笑い飯の一番好きなネタです!序盤の西田さんの動く人形で爆笑しました。そして緩急をつけたスピードとオチまでに張り巡らされた完璧な伏線。上手いそして面白い!Wボケここにありと知らしめた名作ですね(*‘∀‘)

 

2位 2007年2位の トータルテンボス 2本目「旅行代理店」

結成10年目でラストイヤーで初の決勝進出。序盤の伏線を回収し、後半にかけて怒涛の畳み掛け、藤田さんのツッコミも大村さんのボケもハマった最高のネタでした。しかしサンドウィッチマンも本当に面白かった。歴史に残る名勝負でした!

 

3位 2010年2位の スリムクラブ 1本目「勘違い」

スリムクラブの漫才はこれが初見でしたが、衝撃でした。ボケの真栄田さんの風貌と特徴のある声を活かして不思議な雰囲気を醸し出し、スローテンポで繰り出す期待を見事に超えてくれる大喜利ボケ。そして絶妙の間で内間さんのツッコミ!?が見事にツボに入り笑いました( ;∀;)

なんで全部2位のコンビのネタなん!?というツッコミはおかせていただきまして、、、

つかみ・本ネタ・オチから構成される「漫才」ですが、私も飛び込み営業やプレゼンの際に漫才の構成を意識しています。(※面白いことは言えませんが(_ _;))お客様の会社のニュースや業界のキニナルNEWSを小ネタ(つかみ)から入り、伝えたい本題(本ネタ)へ、そしてクロージング(オチ)へと続く。私はまだまだ勉強中ですが、後援会やセミナーなどで実績のある方は上記の話の構成がしっかりとまとまっていて、内容も面白く伝わってきます。

漫才の世界も日々変化・進化しているように、私たちの業界もお客様の好みやニーズは目まぐるしく変化しています。明朗社も変化に合わせ、進化を続け、お客様に対して最適なオリジナルティのある旬なネタ(企画・販促物)を提供していきたいと思います!よろしくお願いいたします。                           企画課 柴田

 

第8回ひかり祭りにボランティアとして参加しました

2018.11.26

お疲れ様です。製版課のNです。

11月18日(日)に、当社のご近所様でいらっしゃいます、多機能型事業所ひかり様の開催されます「ひかり祭り」にボランティアとして参加してきました。

今年で8回目をむかえる、ひかり祭りですが当日は快晴で来場者も多く大変賑わっていました。

当社から参加の7名は朝9時半に集合し、調理担当と駐車場係担当の二手に分かれてボランティア活動を行いました。

私は、焼き鳥担当でした。

お祭り開始前の様子。正面のテントにて、オリジナルTシャツ、手作りのグッズなどを販売していました。

写真下に見える網にて、焼き鳥を焼きました。お昼時は、焼き鳥を焼くのが追いつかず、お客様をお待たせすることもありました。申し訳ございませんでした。しかし、おかげさまで完売しました。ありがとうございました。

お祭り開始の準備をしていると、自民党の塩崎恭久議員がご来場されました。突然の来場でビックリしましたが、大変気さくな方でお声をかけていただき、握手もしてもらいました。

塩崎恭久議員、忙しい公務の合間にご来場くださいました。

いよいよ、お祭り開始。まずは「マンちゃん、ヒデちゃん」によるバンド演奏。子供向けの優しい曲で、会場を大いに盛り上げてました。

お祭りが開始したら、私はひたすら焼き鳥を焼いていたので他のイベントのことは全く分かりませんでした。いろいろと盛りだくさんな内容でしたので、来場の方々は大いに楽しまれたことと思います。

お昼時は、非常に忙しくて大変でしたが、おかげさまで焼き鳥は完売。やりとげた充実感を味わいました。

お祭りの最後は、恒例のくじ付き餅まき。ボランティアの方々も参加していいとのことで参加させていただきました。

並ぶのに遅れてしまって最後尾でした。なかなか、お餅が飛んでこなくて拾うのが大変でしたが、なんとか4つ拾いました。

特別賞と6等が当たり景品をいただきました。

お手伝いもしながら、しっかりと楽しんで来ました。

ありがとうございました。

来年も微力ながら、お手伝いさせていただきます。

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