Blog

Blogブログ

DRAGON BALLが最強すぎる件

2019.01.26

皆様こんにちは(=゚ω゚)ノ 今日はタイトルからもお分かりいただけるように少し世代に偏った男子目線のお話で恐縮ですが、偉大なる事実を伝えたいのです!!少しお付き合いを頂ければ幸いです(_ _)

Amazon 会員の方ならご存知の方も多いと思いますが、昨年12月~Amazon Prime video のラインアップに「ドラゴンボールZ」が見放題に加わりました。
私は現在30代半ば。小学校の時には毎週水曜日19時~テレビにかじりついてアニメ「ドラゴンボールZ」を見ていました。勿論マンガ単行本もすべて集めていますし、映画も毎年見に行っていました。恐らくほとんどの同世代の小学生男子あるあるだと思います。その証拠にアニメの平均視聴率は、20.5%と、日本を代表する作品であります。小学校低学年の男子にとって主人公の悟空はまさにHERO!迫りくる強敵に己の限界を超えて立ち向かう姿に励まされたものです(;^ω^)

そんな懐かしい記憶をたどりながら、Amazon Prime videoで子どもたちと鑑賞しています。
アニメでは原作にはないサブストーリーが多くあり、楽しいですよね☆
(20年以上前のアニメですので画質などは見劣りしますが、とにかく面白いようで子どもたちもドハマりしていますwww)

その流れで通算20作品目となるドラゴンボール劇場版
「ドラゴンボール超 ブロリー」子どもたちと見てきました(*^▽^*)
いや~やっぱり面白い!少年時代にタイムスリップしたような感覚で、感無量でした♪

皆様ご存知でしょうか?
この映画はす、凄すぎるのです!興行収入は40憶近く(1/25現在)と、過去最高を記録する勢いです!ドラゴンボールがジャンプでの連載終了が1995年ですので、20年以上経過した今でもこれだけの人気があるのは、私のようにオリジナルシリーズを観ていた世代が親となり、自分の子供たちと一緒に劇場を訪れるなど、世代を超えた作品になったこともヒットの要因となっています。そしてDRAGON BALLは全世界で愛されています。
※1月16日にはアメリカで公開され、公開初日で703万ドルを記録し、デイリーランキング1位を獲得。これは日本アニメで今世紀初の快挙でした。
勿論ワンピースなど日本でも人気のマンガ(アニメ)は世界でも愛されていますが、そもそもの発端はドラゴンボールと言っても過言ではないです。


※シネマサンシャイン重信さんで特集していました!懐かしいな~( *´艸`) 毎回下敷きやポスターを買うのが楽しみでした♪

懐かしさついでに過去のドラゴンボール劇場版作品を表にまとめてみました!


※ちなみに今回のブロリーは1994年3月に公開された『ドラゴンボールZ  危険なふたり!超戦士はねむれない』 で初登場しています。確か映画の最後では・・・(;’∀’)

やはりDRAGON BALLは最強すぎます!
つまりはアニメ・映画・芸術・音楽などいい作品には国境も年齢も性別も関係はないのだと改めて感じました。

あと、ドラゴンボールで思い出すのが「カードダス」です!1枚20円でガリガリッと回して「キラカード」が出るまでやっていました(*‘∀‘) ※当時キラ200枚以上をコレクションしていたのですが、無くしてしまいました(´;ω;`)

そんな懐かしのカードダスは明朗社で作成出来ます!自社の印刷機ではホログラム風の紙でも金ピカの紙、透明の紙でも印刷可能です!オリジナルカードを作成する機会は少ないかもしれませんが、個性的な名刺をお考えの皆様お気軽にご相談ください(*‘∀‘)
 

新年度・新元号を前に貴社でお使いの名刺もリニューアルしませんか!?
名刺に限らず、印刷物・販促物・ノベルティなどお気軽にご相談ください! 
ありがとうございました(=゚ω゚)ノ                        企画課 柴田

明朗社に相談してみませんか?

制作に関するご質問やご相談等、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせる

上に戻る